競馬をやって何が悪い。〜予想は敗因分析から〜

菊花賞の出走予定馬展望が中心!今週あの人気馬はなぜ負けたのか? ラップとレース映像をリンクさせた詳細な敗因分析から競馬の真髄に迫る。 敗因分析できれば次買うべき馬が解る。競馬予想は回顧から始まる。

皐月賞 2019 レース回顧・結果:サートゥルナーリア、苦戦を制し切るのも名馬の条件…3頭大接戦をねじ伏せ無敗で一冠!

time 2019/04/14

皐月賞2019のレース回顧・結果

中山芝内2000m良
1:58.1 59.1-59.0 M
12.3 – 10.5 – 12.0 – 11.8 – 12.5 – 12.1 – 12.2 – 11.7 – 11.6 – 11.4

毎週日曜の22:00からツイキャスで皐月賞など重賞回顧ライブを行います。ラップや騎手など様々な観点から次のレース予想に繋がる回顧をお届けしますので、ぜひお聴きください。ライブ前にコメントで質問、レースの流れで気になったこと等を書き込んでもらえたらありがたいです! http://twitcasting.tv/c:nandecas 競馬ナンデトップページからも視聴できます http://www.keibanande.net

展開分析・総評

 この皐月賞に関しては言いたいことが非常に多いのと、矛盾してしまうことがあるのと…。とりあえず、ひとまず審議になったのは理解できん。あの程度で審議というのはちょっとあり得ないレベルだね。接触といっても横の関係上でしかも一度だけで修正もしている。ヴェロックス自身が先に寄せてきたというのもある(右鞭を打って寄せてきたのでルメールも左鞭で張られないように対抗していた結果でどちらかというとヴェロックス川田が先にふっかけてきているからね)だから、あれでルメールに非があるとは微塵とも思わないし、斜行として認定されたこと自体全く納得していない。ケチをつけんなって話。

 一方で、これは審議となったというかヴェロックスが不利を受けなければ先着できたかどうか?といわれると、個人的には意外と際どかったと思っている。まずレースラップがL1最速なのでまだ3頭は余力があったということになる。そしてヴェロックスは自分の見立てとしてはエンジンのかかりが遅く、掛かってから惰性で乗り切るタイプ。その惰性が坂の登りで接触が起こったことで削がれた状態にはなっていると思う。着差を考えるとかなり際どかったんじゃないかな。そういう意味では審議となったこと自体は正しいといえば正しい…。なのでいいたいことがごっちゃになってて、JRAはよくわからないなと。個別の馬に関しては個別に項を作っているのでそこで語るけど、色々と不思議なレースにはなったかな。個人的には田辺がまだまだ足りない。雨がない時点で難しかったけど。

 まず前提として展開的には平均で流れていることにはなる。ただし、前半から流れているという各人の認識があったことで中盤で息が入っていてそこから後半勝負でL1が最速、いわゆる流れたことで仕掛けのタイミングがちょっと遅れた形になった。少なくとも上位3頭は余力がある状況で坂を上り終えているので、上位の仕掛けは遅かった。後ろから差すのは後半3Fがこれだと難しいので中盤の内に動き出す意識が必要だったということになる。まあそれでも全体が速いので簡単ではないし、やはり上位が強かったということで良いと思う。

1着12サートゥルナーリア(ルメール)

 五分のスタート、そこから無理はせずに中団外目ぐらいで折り合いを意識しつつ、徐々に好位の外にとりつく感じ。道中もヴェロックスの後ろぐらいで様子を見ながら進めていく形で3角へ。3~4角で好位の外から進出、徐々に加速していく中で楽に2列目付近まで押し上げて直線。序盤で先に仕掛けたヴェロックスの外から伸びてくる。L1で内から出し抜きを狙っていたダノンキングリー、ヴェロックスと3頭の叩き合いをわずかに制して勝利をものにした。

 まず、前提として接触があったこと自体、ルメールやサートゥルナーリアには非はない、という立ち位置をとる。理由としては前述している通り、先に寄せてきたのが川田の方だから、そこで外に張られないように内に重心を置くのは当たり前だからね。ルメールが左鞭を打って寄せたのも、当てられても外にはじかれないようにの防衛本能に依るところ。川田が寄せなければ接触もなかったと思う。ただし、接触の影響がなければ勝ち切れていたかどうか?というのも前述の通りでかなり際どかったと思う。それでも力でねじ伏せに行っての内容で評価していいだろうと思う。

 個人的には負けるならこのパターンかなと思ってみていた。ペースが上がって軽い馬場で質的な基礎スピードを要求された、そんな中で外枠で各馬が主張してきたことで良い位置を簡単に取ることができなかった。ルメールもテン乗りだったので折り合いを意識して前半は無理をしなかったし、これはこれで正解だったと思う。ただ中弛みが少しあった、仕掛けが少し遅めとはいえラップの偏差が小さい、素材的なものを高いレベルで要求された中で勝ち切れたのは意外だった。負けても仕方ないかなという展開だったので、個人的にはこの展開で勝ち切れたのは高く評価したい。本来ならギアの上げ下げのうまさを活かしたい馬なので、外から勝ちに行くというのはあまりベストな選択ではなかったと思うが、そうならざるを得なかった中でヴェロックスを捕えたわけだからね。前半の基礎スピードと後半のポテンシャルの総合的な要素で1番上だったと思う。接戦ではあったが頭一つは抜けていたかな。ダービー向きの馬だとは思っているが、これまでもトップスピードの質という点ではまだ高いレベルでは未知数。これもどこまで上げてくることができるかやね。化け物ではないがそれでも素材的にも世代トップだったし、天才という評価は変わらないかな。古馬になってどうかはともかく、ダービーまでは主役で良いと思う。2400に延びることでしっかりといい位置をとって前目内目で進めたいね。

2着07ヴェロックス(川田)

 五分のスタートだが、促しつつ好位の中目から最終的に良い位置をとって入っていく。道中も好位で落ち着かせつつ無理なく進めて3角。この辺りでじわっと進めて4角で軽くパンと合図、そこから一気に先頭に立って直線。序盤でそのまま抜け出しを図るがサートゥルナーリアが外から並びかけてくる。L1で接触を受ける形も怯まず食らいついて2着争いは制した。

 まあ接触がなければ…というのは確かにあったかなと。ただ、3~4角で外から動いていい形で直線に入ってこれたし、川田としては渾身の騎乗だったと思う。馬もしっかりとこの流れの中でポジションをとってサートゥルナーリアよりも前をとれたからね。キセキで先行策の神髄を極めかけている川田だからこそというのもあるかもしれんね。非常に良い騎乗だった。2000mでこれだけ前をとれたのであれば、ダービーに延長すればもっと楽に入れると思うし、この馬は手ごたえ以上に長く脚を使ってくるのでイメージ的にはキセキみたいな感じで3~4角から早めにスパートして押し切る競馬を狙うのが面白いとは思う。今回はそれを展開してはいるんだが、結果的に見て3~4角で上げ切れていないので外から来たサートゥルナーリアに対してそこまでの体力的なロスを与えられなかったというのもあるかな。まあそうすると今度は内を通したダノンキングリーのアシストにもなるし。ただサートゥルナーリアに勝つとしたらやはり前目から早めに引き上げて脚を使わせてしまう形だと思う。この競馬をこの流れでできたならダービーで逆転するチャンスは生まれるんじゃないかな。

3着04ダノンキングリー(戸崎)

 まずまずのスタートから積極的にポジションをとっていく競馬で2列目の内を楽に確保する。道中も2列目の内ポケットで進めて前にスペースを置いて我慢しながら。3~4角でも2列目のポケットで仕掛けを待ちつつだがスペースを詰め切っていたのでブレーキしながら進路なく直線。序盤で内に進路を一気に切って反応、L1でそのまま出し抜きを図るが僅かに及ばなかった。

 前にスペースがなく直線で一気に反応させなきゃいけなくなる形になったが、それでもあれだけ動けてしまうぐらい馬の加速性能が高い、というのはある。あれランスがばててくれたので良かったけど、反応が鈍い馬なら詰まっていても驚けないなという感じの運び方ではあった。馬自体はかなり強いね。やっぱアドマイヤマーズを破るだけの素材ではあるわけだ。ただ、前半これだけ流れた中でというのは2000では初めてで、そこでコントロールしながらこれだけ反応できているんだから流れれば強いね。それでもこの形だとやっぱりちょっと距離に関してはヴェロックス、サートゥルナーリアの方が2400への延長はよさそう。トップスピードの質・ギアチェンジはトップレベルだと思うので、ダービーならスローで前目で我慢させる形が良いと思う。速いラップを要求される形なら逆転可能で、三者三様という感じはするよね。

4着01アドマイヤマーズ(M.デムーロ)

 まずまずのスタートを切っていたが様子を見ながら控えて3列目のポケットで進めていく。ただ前に馬を置いてから少し掛かりながらの競馬になって力みながら進める。道中もコントロールに意識を置きながら徐々に中目に誘導。3~4角で2列目の中目で我慢しつつ、4角出口でヴェロックスの後ろをとる。しかし序盤での反応で少し置かれ気味。L1でそこからの伸びもいまいちで、前3頭からは少し離れた4着完敗。

 ミルコもちょっと最近パッとしないよね。かかったこと自体は仕方ないにせよ、この枠を引いた以上は逃げも匂わせながらしっかりと2列目の内を確保する、それがAプランであるべきで、Bプランは逃げでよかったと思う。最悪なのはダノンの後ろで、こうなってしまうと色々と難しくなる、というところで実際難しくなった。まあこの位置をとったことというよりも、前半でペースが上がって脚を使う形になったのもあるかもしれないし、結局ダイワメジャーの仔だから1周コースでこうやって速いラップをあまり要求されない形になるとね…。この辺から血統って出てくるからなあ。この馬自身が2000はちょっと長いなというところに、ここまで流れた中でどうしても掛かり気味で入ってしまうとね。ミルコも思い切った騎乗が最近できなくなってしまっていて心配やね。ここ最近の田辺ほど酷くはないが、並の騎手になりつつある。

5着06クラージュゲリエ(横山典)

 まずまずのスタートを切って促しながら流れに乗って好位に入っていく。思ったより流れに乗って進めていき、中盤の緩みの地点で好位の内目で3角。3~4角で2列目の後ろから促しながらアドマイヤを目標にしつつ上手く外に誘導して直線。序盤でそこから追い出されるが伸びは地味。それでもL1までジリジリとは伸びて単独の5着。

 ノリのことだからこのパターンでは後ろからかなと思っていたが、いいスタートを切って積極的に良い位置をとってきた。その中で3~4角でアドマイヤを目標にしながらだったがアドマイヤが進路確保できていなかったので4角で動けず外に出す形。それでもすぐに進路は取れたしそこからの伸びという点では他と比べて完敗。前目をこの流れでとれたのは一定の評価が必要だけど、やっぱり上位に対して爪痕を残すには足りなかったかな。距離を延ばすことでもう少し前をとれると思うし、スローバランスのほうが良いとは思うので、ヴェロックスと同じようにスローから早めに仕掛ける形のほうが良いのかなと。ちょっと足りないとは思っているけど、ダービーでは積極的な競馬をしてほしいね。

6着16タガノディアマンテ(田辺)

 出負けして無理はせずに最後方からの競馬を展開していく。道中も一頭交わしてそれでも後方で進めていたが向こう正面で少しだけペースダウン。ここで徐々に取りつきつつも動かずに3角。3角でサトノルークスの外ぐらいから4角で動いていくが中団列が凝縮するので金城外外なって直線。序盤でそこからそれなりに伸びてくるがジリジリ。L1までなだれ込んでの6着まで。

 ん~、雨が降らんと…というところだったかな。全体のペースが速いし唯一勝負できるタイミングが向こう正面で少しだけ緩んだところ。それでも12秒前半でしかないのでこちらが11秒台半ばぐらいで押し上げていく形をとれば流石にしんどかったと思うので、勝負をするならあそこで動くことだったが、L1の伸びを見ると恐らく難しかったし仕方ないかな。面白いと思ったんだけど、雨が全く降らなかったし馬場も結局この時計が出てしまうぐらいではあったからね。時計はそうでもなくても当日はラップがL1で速いことが多かった。その点を踏まえても、この馬としては馬場も軽く、ペースも速く、前半部分でどうにもならなかったと思う。まあ仕方ないかな…。ただ動けば着順も下がったかもしれないけど、向こう正面で動くぐらいの気迫を見せてほしいかな。特に今のへたれてしまっている田辺、15番人気の馬なんだしもっと尖った乗り方をしてほしかった。

13着03ファンタジスト(武豊)

 五分には出ていたが躓くようなスタート、そこからリカバーしつつ好位を狙ってはいたが結局無理はせずに中団で進めていく。道中も流れている中で中団馬群の内目で上手くダノンキングリーの後ろまで持っていき、前にスペースを置く。3~4角でダノンの直後を狙いながら促しているがあまり反応が良くない。そのまま中目のスペースを追って直線も伸びがない。そのまま失速した。

 まあ入り方が躓いて中団というのは恐らく豊的には想定していた中でもよくない入り方だったとは思う。ただ3~4角で動いていく時点ですでに脚色が怪しかったことを考えると…2000は長かったのか…という感じになってしまう。器用に動ける馬だったと思うし、この感じで甘くなるようなイメージは全くなかったのに全然動ける気配がなかったからね…。ちょっとよくわからない負け方をしたなと。スプリングS組のレベルが低いというならタガノディアマンテもダメだったと思うから、そういう問題ではないと思う。この馬自身の状態面で何かあったのか、距離なのか。

17着08ニシノデイジー(勝浦)

 五分のスタート、そこからすでにかかっていて無理はせずに中団中目で進めていく。道中も掛かっているのをなだめながら中団外目でサートゥルナーリアの近くで3角へ。3~4角でも中団外目で進めているが反応が乏しく4角出口で置かれて直線。序盤で下がってしまっていいところなく失速、惨敗。

 う~ん…まず掛かっているのは正直いつものことなのでこんなもんだし、ここまで崩れてしまうほどとは思わなかったが。3~4角で加速していく過程で少し窮屈になったのもあるが置かれていてここが直接的には一番響いているとは思う。コーナーで動けなかったという感じだがそれでもそこまで加速ラップを踏んでいるわけではないしね…。3角で外に出した時の感じならもっと動けて良さそうなのに鞍上がいまいち追いにくそうな感じになって結局また壁を作るような感じに。メリハリのない競馬になってしまった。この流れでも折り合いに苦労しているようだと…一度鞍上を替えるべきだと思うけどね。原因がはっきりしない以上どこかで変化が必要だと思う。

 ということで馬券はどこから買おうか迷う一戦。そこでひとつ新しい買い方を試してみませんか?最新の能力指数を使った買い方です。

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 自分の力だけで予想するよりも、利用できる新しい手段は使ったほうが効率が良いことに気付かれ始めているようです。

で、「うまとみらいと」の何が凄いの?

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使ってみて感じたのは、とにかく「指数コンテンツ」が豊富だということ。
以前から3連単がよく当たると話題の「コラボ指数」に加えて、「的中率90%の鉄板系指数」と、「爆発力がある穴馬指数」までも。競馬指数コンテンツがいろいろ詰め込まれて取り放題といった感じです。

3つの指数とも使ってみましたが、個人的なお気に入りはやはり「コラボ指数」。

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指数が低い馬=強い馬なので、単純に指数の低い順に買うだけという明快さです↓


↑このコラボ指数が本当に高確率で的中を持ってきてくれます。
因みにこのフェブラリーSの結果は憶えていますか?

コラボ指数が低い順に並べると
5 インティ
20 サンライズソア
22 ユラノト
23 クインズサターン
25 ゴールドドリーム

特にインティの指数がズバ抜けているのでこの馬から勝負したわけですが、、

結果
5 インティ    1着
20 サンライズソア 6着
22 ユラノト    3着
23 クインズサターン 11着
25 ゴールドドリーム 2着

どうですか?
いとも簡単に3連単6,620円GET!

この時のコラボ指数考案者・北条直人の予想根拠がこちらです↓

「人気データを見ると、ほとんど7番人気以内で決まってます。去年と同じようなデータですが、基本は前走クラスG3以上、かつ前走3着以内で絞れば結果が期待出来そうです。で、絞った結果がこちら。 必然的に指数上位で固まりましたが、フェブラリー自体が堅いので仕方ない。軸にするならやはり6番インティでしょう。指数1位馬は直近4年全て馬券に絡んでいる実績がありますからね。」

※「北条直人の競馬ブログ」より抜粋
重賞予想解説者:北条直人

6番人気→1番人気→4番人気の決着ですからね
こんなにサラリと当ててくるとは、、

この男いとも簡単に三連単を当ててくるので
数日分遡ってサンプルを取って的中率を調べてみたところ、、↓↓

コラボ指数:12月28日(木)的中率結果
==================================
単勝:87% 複勝:100% 馬連:66.7%
ワイド:91.3% 3連複:54.2% 3連単54.2%
==================================

コラボ指数:12月24日(日)的中率結果
==================================
単勝:79.2% 複勝:95.8% 馬連:45.8%
ワイド:75% 3連複:41.7% 3連単41.7%
==================================

コラボ指数:12月23日(土)的中率結果
==================================
単勝:87.5% 複勝:100% 馬連:62.5%
ワイド:83.3% 3連複:25.0% 3連単25.0%
==================================

一般的に3連単の的中率は10%程度なので、
平均の約3~4倍、、
3回に1回は三連単が当たっていました!

この精度は、ぐーの音も出ない、、。

http://miraito.collabo-n.com
3連単が3回に1回当たる「コラボ指数」
これはオススメできます!

 さらには、的中を重視したいときには「的中率90%の反則技指数」、高配当を狙っていきたいときは「魅せる穴馬HitMake」と使い分けることができる。このあたりはその時々のお財布事情次第で使い分けるとよいと思います。

 TVでも新聞でも他の競馬サイトでもこの量の指数予想はできないです。数字を見ているだけでも楽しくなりますよ。確かにこんなサイトは今までありませんでした。

 当然、「週末全72レース分の予想・買い目」の準備がここで全て足りてしまいます。プロ(さほど当たらないプロ)の予想に数万円かけて購入するより、格段に割がよいと思います。

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競馬をやって何が悪い。分析note…弥生賞から高松宮記念まで!



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