競馬をやって何が悪い。〜予想は敗因分析から〜

菊花賞の出走予定馬展望が中心!今週あの人気馬はなぜ負けたのか? ラップとレース映像をリンクさせた詳細な敗因分析から競馬の真髄に迫る。 敗因分析できれば次買うべき馬が解る。競馬予想は回顧から始まる。

アルテミスステークス 2018 追い切り・調教評価:エールヴォア、かなり長く脚を使ったが、最後までゆったりと余力ある走りで好印象!

time 2018/10/25

アルテミスステークス 2018 追い切り・調教評価:エールヴォア、かなり長く脚を使ったが、最後までゆったりと余力ある走りで好印象!

アルテミスステークス2018の追い切り・調教評価

追い切り一番馬:エールヴォア

全体で出しつつ、コーナーでもかなり速いラップを連続しながら最後まで。結構ゆったりとした走りでスピード感の割に速度が出ているイメージ。長く脚を使ってきたのはかなり面白い材料。府中マイルの適性はともかく出来は良い。

良かった馬

◎ウインゼノビア
…全体でかなり出してきたし、中目を通したとは言えコーナーでの迫力もよく直線でも四肢の回転が速く。最後は馬なりで落とした感じだけど動きそのものは良かったと思う。

◎グレイシア
…まあ特に目立たない時計・ラップではあるんだが、楽に淡々と力強いフットワークで走り続けて気配は良かったと思う。20日の坂路でしっかりと時計を出されているし問題ないでしょう。

微妙な馬

△アズマヘリテージ
…ソラを使って左に寄れ加減だし、鞍上があまりまともに追えていない感じ。動き自体は前肢の掻き込みも悪くない迫力だけど、気性面が。

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