競馬をやって何が悪い。〜予想は敗因分析から〜

菊花賞の出走予定馬展望が中心!今週あの人気馬はなぜ負けたのか? ラップとレース映像をリンクさせた詳細な敗因分析から競馬の真髄に迫る。 敗因分析できれば次買うべき馬が解る。競馬予想は回顧から始まる。

ドバイワールドカップ 2018 速報・結果:サンダースノー、あっと驚く直線の出し抜きで逃げ切り圧勝!

time 2018/04/01

ドバイワールドカップ(GI)速報

1位入線10サンダースノー
2位入線09ウエストコースト
3位入線05ムブタヒージ
4位入線08パブル
5位入線06フォーエバーアンブライドルド

※目視での確認ですので、最終的な結果は主催者側の発表をご確認ください。

ノースアメリカが出遅れ、外のサンダースノーが積極策でハナを切ってレースをコントロールしようとする。アウォーディーは後方馬群の中で進めていく。向こう正面でもサンダースノーが楽にペースをコントロールしている感じ、番手にデザートエンカウンターでウエストコーストが3角手前でじわっと差を詰めてくる。アウォーディーはこのあたりで置かれて直線。

序盤でサンダースノーが出し抜きをかけ一気に勝負を決める。L2の段階ではウエストコーストもいまいちで、最後はムブタヒージと接戦の2着争い。アウォーディーは直線でも伸びきれなかった。

 

 

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昨年から新設GIへと昇格。中距離適性がある馬への出走機会を確保するために新設された中距離GI。中距離路線を歩みたい馬は、天皇賞(春)を見送り海外GIを選択する陣営も多かったが、大阪杯のGⅠ昇格により国内競走に専念できるようになった。

昨年はキタサンブラックが初代王者に輝き、天皇賞春も優勝。宝塚記念では9着に沈んだが、春の王道路線を3連勝するのは至難の業と言えるだろう。

今年は、凱旋門賞後は休養していたサトノダイヤモンド、昨年のマイルCSの覇者ペルシアンナイト、昨年のダービー2着馬スワーヴリチャード、昨年のJCの覇者シュヴァルグランや、マカヒキ、アルアイン、サトノクラウンなどがスタンバイ。キタサンブラックが引退し、古馬のGI路線を引っ張っていくのは、どの馬なのか注目の一戦である。

昨年は7人気◎ステファノスから馬連2320円、3連複4830円のダブル的中!今年は5頭のGⅠ馬が参戦するが、中距離GⅠを制するのは果たして!?競馬セブンでは昨年以上と言える勝負度合いの「ヤリ話」を独占入手済!春の王道路線である大阪杯・天皇賞春・宝塚記念の中でも「大阪杯を勝つ自信がある」と豪語する、とある陣営の勝負情報や人気薄確実な隠し玉勝負馬の大駆け情報なども極秘入手!週末情報はお見逃しの無いようご注意ください。

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何悪。分析note2020



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