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安田記念 2018 レース回顧・結果:モズアスコット、勝ち切れなさを一蹴…連闘なんの、鮮やかな差し切り勝ち!

time 2018/06/03

毎週日曜の22:00からツイキャスで安田記念など重賞回顧ライブを行います。ラップや騎手など様々な観点から次のレース予想に繋がる回顧をお届けしますので、ぜひお聴きください。ライブ前にコメントで質問、レースの流れで気になったこと等を書き込んでもらえたらありがたいです!

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2018安田記念のレース回顧・結果

東京芝1600m良

1:31.3 45.5-45.8 M
12.2-10.8-11.2-11.3-11.3-11.4-11.4-11.7
前3F34.2(FA11.40)
中2F22.6(FA11.30)
後3F34.5(FA11.50)

安田記念が終わっての雑感

今回も例によって1頭ずつ随時更新していきます。まずは安田記念が終わっての感想だけど、連闘ェェェ。モズアスコットがマイラーズCが終わった段階では安田記念で強く狙いたいと思っていたんだけど、やっぱ連闘がねえ…。安土城S2着は負けたといっても内容的にひどい騎乗で馬に頼りまくってのもの。並の馬なら崩れてもおかしくないレベルだったが伸びてきていたし全然心配していなかった。ただなあ…やっぱ本命打ちたかったなあ。レッドファルクスに関しては悔いはないというか、想定の範囲内の展開で、これで来なかったかという感じなので何とも。田辺は今年は運もない、ってのはあるけど自身もかみ合ってないのはあるしなぁ。スタートが良くて逆に下げる意識が働きすぎたのが。まあ伸びなかったけど。ファルクス追い切りよく見えたんだけど、伸びないような流れではなかったと思うんだけどねえ。+8kgが地味に響いたのか。スワーヴ3着に関してはこれはもう仕方ないかな。ここでスタートある程度決めて良い位置にいるのがミルコ・デムーロだし、マイルの流れに対応してくるとは思わなかったから。ハーツの仔でこれだけやれたってのは意外でレベルによっては勝っててもおかしくなかった。リスグラシュー武豊はこれだけ流れて外枠では対処が難しかった。逆にアエロリットはほらやっぱそうだろ?って感じの2着。これから乗るならもっと前半攻めてくれ戸崎。モズとアエロリットを冷静に力関係で判断してモズを上位に取れたのは思い入れに狂わされることが多い自分としては成長だけど、今年のGIは本命馬で二択を間違えることが本当に多い気がするなあ。

展開分析

まずは言うまでもなく超高速馬場状態。ペースは45.5-45.8なので平均ペースだが特筆すべきは道中のラップ。最初のラップの分析で書いているけど、3-2-3Fわけでみたときにハロン平均がほとんど一緒。11.4-11.3-11.5で中間の3~4角地点が一番速いという安田記念のこれまでの傾向からはちょっと考えにくいレベルでよどみがなかったことは注目しておくべきことだと思う。道中全く息が入らない、高いレベルで基礎スピードを要求され、そこからしっかりと脚を維持してトップスピードの持続力を引き出せたかどうか。後半4FでL4最速だがほとんど一環ペース。基礎スピード重視で瞬間的な切れ味はあまり問われていない。

1着10モズアスコット(ルメール)

まずまずのスタートを切ってしっかりと好位の流れに乗っていく。道中も前がペースを淡々と刻む流れの中でうまく好位列の内目に入って我慢、3角手前で少し下げて内目で我慢を選択する。3~4角で中団内内で仕掛けを待ちながら潜んで直線。序盤で前のスワーヴリチャードの後ろから進路を探しながらうまく勢いを殺さず。L2でスワーヴが外に行ったところで内からスルスルと伸びてきて最後はしぶとく粘るアエロリットを競り落とした。

流石ルメール…。流れた中での進路の作り方、特に府中では本当にその辺りが上手い。決して前半のポジショニングはそこまでよくはなくて窮屈な流れから中団内に下げる形になった時はどうかな?と思った。ただ思った以上に前のスワーヴが動いてくれたことでその後ろで進路を取っていけたし、L2の地点でスワーヴも外目によれるような感じになったのでそこで内を労せず通せたのはかみ合った要素。流れた中でのTS持続を引き出してきたし、3~4角が速いラップをという中で完璧に立ち回れたからね。この馬としてはトップスピードの質、持続力ともにそこそこのレベルにはあるが、後半特化では決定的というわけではない。ただしマイラーズCでも見せてきたように超高速馬場で前半から速い中でしっかりと脚を使っても後半要素を大きく落とさずに引き出せる。それを3~4角で速いラップを踏む中で最短距離を通してやり切った結果がGIでの乾坤一擲に繋がったのかなという感じはするね。マイラーズCはかみ合わない中強い競馬で、今回はほぼ完璧にかみ合ったかなと思う。前半の基礎スピードがかなり高いレベルにあるし、本来はもう一列ぐらい前で競馬しても良かったと思うんだけどね。ただ位置取りがそこまで関係ない流れ、3~4角の横の位置の方が重要だったと思うし。距離は1400~1600ぐらいが合うと思う。1800以上になると基礎スピードで押しても後続の脚を削ぎ切れないと思うし、この馬は11秒前半を連続する能力に長けていると思うからね。連闘がなあ…。

2着04アエロリット(戸崎)

五分のスタート、そこから押して押して2列目の内に入り込みポケット。ただ幸い前のウインガニオンが淡々と飛ばしてくれる中で2列目のポケットで理想的な流れの中に入っていく。3~4角でも前のウインに対して2列目ポケット、そのまま2列目で直線に入ってくる。序盤で進路が楽に確保できていてここからじりじりと伸びるが後ろのスワーヴの方が切れていてL2で並ばれそうになる。しかしそこから踏ん張る踏ん張る、最後はモズに差されたものの2着と面目躍如。

スタートがそこまで安定していない馬で、今回も悪くはないけど良くもない、というあまりいい感じではなかった。ただ何とか戸崎も2列目までには持って行く、という意識を持ってくれたしそこは良かった。恵まれたのはウインガニオンが積極的にペースを引き上げてくれたこと。ペース自体は想定の範囲内だけど、3~4角で緩まずここまで淡々と進むとは正直思ってなくて、アエロリットとしてはこれだけタフな流れの中で淡々と基礎スピードを活かす形でしかも最短距離を回せた。このあたりが良かったのはある。ただやっぱりL1で踏ん張るよね…交わされそうでなかなか交わされない。時計的には詰めないといけない立場だったし、一応VMの感じから前半もう少し飛ばして31秒台は大丈夫だとは思っていたけど、それでもこのレベルまで高めてきたというのはうれしい。3~4角での立ち回りが完璧、ペースもおそらくこの馬にとっては理想的な入り方になった。それでもやっぱりモズアスコットは強かったんだな、という評価かな。アエロリットはとにかく手ごたえ以上にL1を踏ん張れる。これは中山記念でもそうで、要所でキレ負けしてもL1の減速で差し返して、というのも何度も見てきているからね。今回もあわやの場面をラストに作ったし、スワーヴリチャードをラストで寄せなかったのはこの馬の最大の強み。基礎スピードを前面に出して進めてくれればこれぐらいはやれる馬。

3着01スワーヴリチャード(M.デムーロ)

やや出負けしたが押して押してうまく二の足をつけて3列目ぐらいを意識、そこからアエロリットを前に入れて3列目と理想的といっていい入り方で進めていく。道中も少し抑えてオーバーペースを嫌いつつ好位の内内で3角へ。3~4角でもアエロリットの後ろで我慢、掛かり気味になってそこから直線で外を選択していく。序盤で3列目から追い出されてすっと反応して坂の上りで伸びてくる辺りは流石。それでも外に少し寄れつつ、最後は内の2頭に見劣っての3着だった。

ずっと競馬を見てきた人間として言わせてもらえばこの3着は立派だと思う。し、ミルコもこういう舞台で流石の存在感を見せてくるよね。ゲートが課題の馬でしっかりと出るんだから。あの位置を取れたのは良かった。ただ気になったのは思ったより基礎スピードがあったということの証左でもあるんだが、よどみないのに3~4角で掛かり気味だったことだよね。長距離だとコントロールしながら入れるんだけど、こうやってスピードの絶対値を問われて序盤からトップスピードに近いレベルの走りを要求されるとペースダウンが難しいのかなというのはある。小出しに使えるイメージだったので、3角手前ぐらいからミルコが多分前過ぎると思って控えて、というのに少し逆らっていたのかなと。ラストはそれでも伸びてきていたからこれは良かったけどね。負けはしたけど正直相手が強いうえで上位2頭は展開・適性的にかなり噛み合っていた。これまでのハーツクライ産駒の中でもマイルでは一番強いかもしれない。3~4角で内を立ち回れていた馬がかみ合ったしこの馬もそれが大きかったとは思っているけど、マイルでこれだけやられたんだから素直に参りました。

4着02サトノアレス(蛯名)

出遅れて最後方近くからの競馬となる。道中も前が淡々と進める中で後方内内で3角へ入っていく。3~4角で外から進出、そのまま後方外々で直線となる。序盤で終始外を回っている馬の中では一番の伸び、L2では抜け出し勝ち切るか?というところも最後は流石に甘くなってスワーヴリチャードを差せずの4着。

一番強い競馬をしたのはこの馬かなと思う。今回は言っている通りで3~4角で緩みが無い、ここが11.3-11.3とかなり流れている。上位3頭が内内を立ち回っているのに対してこちらはここで後方で脚を残していたといってもかなりロスがあったし響いているはず。個人的にはこれは相当意外で、この馬もサトノアラジンみたいに内内で拘らないで、ゆったりとトップスピードに乗せて、ギアチェンジをあまり問われないような競馬でトップスピードの持続力を引き出す方がいいのかもしれない。多少ロスがあってもスムーズに外を回すことで末脚の絶対量を高めてくるタイプかな。こういうタイプは距離どうこうよりも流れと進め方になるかなと思うので、ポジションよりも仕掛けの意識を強く持って外目からというのを意識するといいのかもしれない。3~4角で厳しい流れで内容がいいからね。高速馬場巧者はもう間違いないかな。

5着15サングレーザー(福永)

五分には出たが出足がそこまでよくない中で促して中団の外目で進めていくがちょうど雁行状態の外々となってしまって3角へ。3角でもかなりロスがある中でウエスタンエクスプレスの後ろから仕掛けを待って直線。序盤で追い出されてしぶとく伸びるが外のサトノアレスの方がいい。L2で甘くはなったがL1まで食らいついての5着完敗だった。

この馬もかなり厳しい競馬になっている。3角までにポジションをとっていったんだが、結果的に一番雁行して横長になっている中で外を回される形になったからね。しかもここで息が入ればそこまで距離ロスも響かないけど、ここが速いラップを踏んでいた所、と考えるとかなり厳しい流れ。またこの馬自身はやはり持ち味はTS持続力になるし、前半のペースがここまで速い中で取り付くタイミングもない、外々をとなると末脚が削がれるのもある程度仕方ない。ただかといって後方からという競馬でも内に入り込むのは難しい枠だから、福永としては攻めた結果あの位置で悪い方に振れたと。ただそれも含めて勝つために必要なところだから。馬もモズアスコットがGIをとっているわけだからかみ合えばチャンスはあるし、レベル的にはトップクラスに今はいるからね。個人的にはサングレーザーの方がモズより1800適性は高いと思うので秋は毎日王冠あたりから秋天~マイルCSを狙ってもいいかもしれない。

6着05ペルシアンナイト(川田)

出負けして後方からのスタートとなってしまう。道中そこから押してリカバーして中団馬群の中に入っていくが3角手前でかなり窮屈。4角でもそこから中団馬群の中目で我慢しながら直線。序盤で進路を探していたが進路がない。L2の地点で完全に詰まって追えない状況。ラストにようやく空いたがそこからも前との差はさほど詰まらずの6着完敗だった。

ん~…詰まったのは影響が小さかったとは思わない。よどみない流れで11秒前半のスピードに乗っている状況で直線以降は減速しないように踏ん張ることが求められている。スピードに乗った状況で進路がない、待たされれば当然体力を消費する割に前との差はつまらないわけで、そこからL1まで減速過程の中でそこで待たされた分うまく効率よく走れなかった、というのはある。ただ要所で加速する形で進路なく置かれるよりはマシだと思うし、L1で前との差を決定的に詰めてきていたら或いは?とも思うが、仮にスムーズにさばけていたとしてもどこまできていたか?というのはL1の伸びからは微妙なところかな。それよりも出負けしたことで鞍上が焦って3角までにスペースを詰めすぎたから色々難しかったと思う。あそこまで出負けしたわけだし、陣営のコメントも終いを活かしてということを言っていた。もうちょっと焦らず乗っても良かったかもしれない。進路がまずかったのももちろん大きいがそこまでの持って行き方が進路が難しくなった原因だし、前半に脚を使ってしまったのもあると思う。

8着14リスグラシュー(武豊)

出負けして後方からの競馬、そこから無理にはいかずに中団の後方ぐらいで進めていく。3角では外を回す形を選択。3~4角で外から動いていって直線。序盤で追い出されるがもう脚がない。そのままラストまでじりじりとは伸びるが早い段階でサトノアレスに交わされていいところなくなだれ込むだけ。

まあ、枠が悪かったからね。もうちょっと3~4角で我慢して内内をというのもなくはないけど、3角のパトロールを見ても内に潜り込むのも微妙に難しい並びではあったからね…。ただやっぱりハーツの仔だなというところで、全体のペースが上がってマイルで良質な基礎スピードが問われるとこれまで見せてきた府中での切れ味ってのは削がれちゃうなと。L1までそこそこにはなだれこんでいるんだけど、要所での鋭さがなくなってしまった。この辺がトップマイラーっぽくないところで、全体で流れると厳しいかな。秋天とか、ワンターンの2000ぐらいならもうちょっと前半が楽になると思うし、左回り巧者なので秋の天皇賞に絞っても良いと思うんだけどね。まあスワーヴが強いので何ともだがそこそこやれると思う。右回りだと反応が鈍いから雨でも降らんとって感じはあるし。いっそドバイターフ辺りを狙っても良いんじゃなかろうか。まあ今年ぐらい流れちゃうと微妙なんだけど。3~4角で外を回す形になったのも痛かったし、今回に関しては適性・展開・枠がかみ合わなかった。

15着11リアルスティール(岩田)

まずまずのスタートから前目で入っていき、様子を見ながら最終的に控えて中団の外目。道中も息を入れるタイミングがない中で折り合いは特に問題なく。3~4角でも中団馬群の中目から直線を迎える。序盤で追い出されるが置かれてしまう。L2で脚が上がって最後は失速した。

マイルでこれだけ流れてしまっては難しい。ただでさえ基礎スピード的にマイルは短くて、前走のドバイターフでも1800の平均ペースで少し甘くなっていることを考えると、超高速馬場で45.5-45.8っていうのは1400寄りの競馬といっても良いと思うし。息を入れられないから当然トップスピードの質も必要なかったし、毎日王冠で見せた末脚なんかは全く求められなかった。少なくとも古馬になってからは厳しい流れに対応できていないからね。こうなっちゃうと難しいし、マイルは短いと思うんだけどなあ。結局折り合いだけの問題だし、スミヨンがエピファネイアやった時みたいに案外先行策で2400平均ペースぐらいで良さが出たりしてね。皐月賞ぐらいでは流れてもやれていた、菊花賞ではロンスパでやれていたから距離自体はもっとあっても良いと思うんだけどなあ。折り合いにこだわりすぎずにこの馬の走りたいリズムで距離を延ばして走らせてほしいんだけどね。ポテンシャルもキタサンブラック相手にやれていたことを考えたら結構いいものを持っているはず。ちょっとマイル~2000までに限定しすぎていると思うんだけどなあ。距離をもっと伸ばしてルメールあたりで先行策をとるようになれば変わってきても良いと思うんだけど。マイルは向いてないよ。

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因みにこのフェブラリーSの結果、憶えていますか?
コラボ指数順に並べてみます
15 インカンテーション
16 ノンコノユメ
18 サンライズノヴァ
19 ゴールドドリーム
21 テイエムジンソク
この5頭で勝負したわけですが、、
結果
15 インカンテーション 3着
16 ノンコノユメ    1着
18 サンライズノヴァ  4着
19 ゴールドドリーム  2着
21 テイエムジンソク  12着
どうですか?
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※北条のブログ「北条のフェブラリーS予想」より抜粋※

重賞予想解説者:北条直人
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うまコラボ:12月28日(木)的中率結果
==================================
単勝:87% 複勝:100% 馬連:66.7%
ワイド:91.3% 三連複:54.2% 三連単54.2%
==================================

うまコラボ:12月24日(日)的中率結果
==================================
単勝:79.2% 複勝:95.8% 馬連:45.8%
ワイド:75% 三連複:41.7% 三連単41.7%
==================================

うまコラボ:12月23日(土)的中率結果
==================================
単勝:87.5% 複勝:100% 馬連:62.5%
ワイド:83.3% 三連複:25.0% 三連単25.0%
==================================

一般的に三連単は平均10%と言われているので、
平均の約3~4倍、、

3回に1回は三連単が当たっていました!
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【3連単が3回に1回当たるうまコラボ】

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